2050食生活未来研究会

2050食生活未来研究会

人生100年時代を
アクティブに生きるための
食生活と、
それを支えるしくみを
創造し、実践する研究ユニットです。

SCROLL

MISSION私たちが目指すところ

①生活者に向けて、価値観や生活パターンに合わせた「令和の時代の食生活マネジメント」の方法を提案し、
みなさんとともにブラッシュアップしていきます。

②食品小売業とともに、「健康的・便利・リーズナブルな食生活を送るためのしくみ」を創っていきます。

③日常の食生活に主軸を置いた「地域のリ・デザイン」に参画できる人財を育成します。

次回予告

研究ユニットコアメンバーが語る
「令和の時代の食事・食生活とは?」


小椋真理 × 東山幸恵
× 田中浩子

次回予告

METHODKeep Vege !(野菜を常に)

「野菜を食べたいけど、どんな料理にしたらいいのかわからない」
「1日350gって聞いたけど」
まずは、毎日、毎食、野菜を食卓に並べることから始めましょう。
「洗ってそのまま」もしくは「調理は1回。茹でる・蒸す・炒める・焼く。」野菜の定義はいろいろありますが、「きのこ類・海藻・いも類も野菜の仲間」というところから始めていきましょう。

PROFILEユニットリーダー紹介

田中浩子

田中 浩子たなか ひろこ

  • 《2050食生活未来研究会》通称“2050みらいごはん”主宰。
    立命館大学食マネジメント学部教授。
    1965年長崎市生まれ。1988年同志社女子大学卒業後、実習助手を経てフリーランスの管理栄養士として活動。1999年、食生活コンサルティングと管理栄養士ビジネスマネジメントを行う有限会社田中浩子事務所設立(2004年、株式会社Taste Oneに組織変更)。2003年立命館大学大学院経営学研究科企業経営専攻入学、2011年同博士課程後期課程修了。大阪成蹊大学マネジメント学部食ビジネスコース 准教授、教授、県立広島大学大学院経営管理研究科教授を経て現職。マルシェ株式会社社外取締役。経営と栄養の2視点で日本の食生活の研究を深め、実践している。

  • www.hiroko1653.com